3Dセキュア認証をおこなっていれば、チャージバックは免責となりますか
3Dセキュア認証がおこなわれ、取引のステータスが「認証済み(AUTHENTICATED)」となっている場合、チャージバック申請に対して反証資料(注文者情報・配送情報)をご提出いただければ、ショップへの返還請求は原則的に免責となります。
なお、チャージバック申請が、商品未着・サービス未提供・キャンセル漏れなどに起因する場合は、加盟店様にてご負担いただく流れとなりますのでご承知おきください。
不正利用(チャージバック)発生時の流れについてはこちらをご参照ください。